オンラインカジノでもプレイ人口が多いPlagmatic Playについて徹底解説!

大久保
大久保

こんにちは、カジノニュースの大久保です。

この記事ではプレイ人数が多い人気プロバイダーの【Pragmatic Play(プラグマティックプレイ)】についてご紹介いたします。

  名称  Pragmatic Play(プラグマティックプレイ)
設立2015(本社はマルタ)
ライセンスMalta Gaming Authority(MGA)
参考先: https://www.pragmaticplay.com/en/
ゲームの種類スロット、ジャックポットゲーム、テーブルゲーム、ルーレット
スクラッチ、サイコロゲーム、ビデオポーカー、キノ、その他
ライブカジノの有無有り
無料プレイの有無有り
ゲーム数200種類以上
対応デバイスPC/スマートフォン/タブレット
プロバイダー人気度 ★★★★
Plagmatic Play概要

 

Pragmatic Play(プラグマティックプレイ)とは?

pragmaticplay

2015年にマルタで設立、歴史こそゲームプロバイダーの中ではかなり若い存在であるにもかかわらず、
すさまじいスピードで各オンラインカジノへの設置、そしてファンを獲得しているプロバイダーが
Pragmatic Play〈プラグマティックプレイ〉社です。
Pragmatic Play社の強みは何と言ってもスロット技術面だけでなくその対応力!

現時点で日本を含む〈78か国〉〈26言語〉に対応したゲームをリリースしています。
これがPragmatic Play社のスロットゲームが、リリースからまだ間もないのにも関わらず世界中で様々なオンラインカジノに設置されている理由のひとつでもあります。

2019年には、今までスロットゲーム中心の開発だけでしたが、ライブゲーム業界にも進出を開始しました。
現在ハイスピードで急成長を遂げており、トッププロバイダーたちを追い抜こうとしているゲームプロバイダーです。
世界中で注目されているゲームプロバイダーの為目が離せません。

 

Pragmatic Playでリリースしているゲームの特徴

Pragmatic Playゲーム(例)

Pragmatic Play社のスロットゲーム全体の傾向として〈シンプルで軽量〉である事です。
グラフィックの美しさは保持しつつ、スロット全体のシステムやアクションを極力抑えることによってスロットゲームの動作を軽くし、容量を抑えています。そして、ネット上でなくダウンロードをしてプレイも可能です。

またオンラインゲーム作りにおけるPragmatic Play社なりの考えやコンセプトはありますが、恐らく多国籍多言語に向けて作られているPragmatic Play社のゲームという事実が影響していると思います。

インターネット回線の速さや状況などにとらわれない、正に〈手軽にオンカジを楽しんでもらう〉というのが感じられるスロットをリリースしています。

それだけではなくPragmatic Playは開発スピードも速いです。
まだ若い会社ではありますが多くのゲームを凄まじい勢いで開発&リリースをしております。
数多くのゲームを開発し、(スロット、テーブルゲーム、スクラッチカード、オンラインポーカー等)
今ではPragmatic Play社がリリースした合計は100以上のゲームを作り78か国、26言語に対応をしております。
とてもハイペースで開発が進んでるのが分かります。

更にPragmatic Play社が人気なのは、〈勝つ時は大きく勝てる!!〉という期待感がかなり高いゲームが数多くある事です。
これは多くのプレイヤーにとってはとても魅力溢れるゲームとなります。

 

Pragmatic Playおすすめゲーム3選

Pragmatic Playをプレイしたことがない人におすすめな、有名ゲームを3種類ご紹介いたします!

①Sweet Bonanza (スイートボナンザ)

スイートボナンザはPragmatic Playの中で1位、2位を争うほどプレイ人口の多いスロットです。
色とりどりのフルーツと飴をモチーフに作られており、可愛らしい見た目とは裏腹に業界でも類を見ない爆発力が期待できる非常にやり込み要素の高いものとなっています。

基本スペック

リール数横6×縦5
ライン数なし
最大ベット額$100
最小ベット額$0.2
オートプレイ数10/20/30/50/70/100
フリースピン購入可能
ジャックポットなし
RTP(還元率)約96.5%
*RTPはプロバイダー提供の還元率です。カジノによって前後する場合があります。

プレイ画像(参考)

通常画面
ボーナス画面
勝利画面

②WOLF GOLD(ウルフゴールド)

ウルフゴールドはPragmatic Play社の提供するゲームの中で1番有名なゲームと言っても過言ではありません。
リリースは2017年と4年近く経つにもかかわらず世界的にプレイ人口が多いです。ジャックポットも搭載しておりペイアウト率も比較的高いので、初心者でも一発逆転を狙いやすいスロットとなっています。

基本スペック

リール数横5×縦3
ライン数25
最大ベット額$125
最小ベット額$0.25
オートプレイ数10/20/30/50/70/100
フリースピン購入不可
ジャックポットあり
RTP(還元率)約96.0%
*RTPはプロバイダー提供の還元率です。カジノによって前後する場合があります。

プレイ画像(参考)

通常画面
ジャックポット画面
勝利画面

③Gates of Olympus(ゲートオブオリンパス)

ゲートオブオリンパスは2021年に登場したギリシャ神話をテーマにしいているスロットで、スイートボナンザの後継機とも言われるほど爆発力の期待できる機種です。
神々が出るだけあって演出もかなり派手で見応えがあり、最大5000倍の勝利金が獲得できる人気スロットとなっています。

基本スペック

リール数横6×縦5
ライン数任意のライン(公式情報)
最大ベット額$100
最小ベット額$0.2
オートプレイ数10/20/30/50/70/100
フリースピン購入可能
ジャックポットなし
RTP(還元率)約96.5%
*RTPはプロバイダー提供の還元率です。カジノによって前後する場合があります。

プレイ画像(参考)

通常画面
ボーナス画面
勝利画面

まとめ

〈技術の高さや、凝ったシステムのスロットを産みだす〉ではなく〈誰もが安定して楽しめるスロットづくり〉がPlagmatic Play社の基本的な方針ということが分かってきます。

またPragmatic Play社はスマートフォンなどのモバイル向けに寄せたスロットが多い印象も受けます。
リリースしているオンラインスロット自体もとてもよくまとまっており、誰もが楽しめるような作りのものが非常に多く感じるのと同時に、かなりのハイボラリティスロットも多数存在します。

また、Pragmatic Play社は2007年からの実績と2015年から会社名を変えて更に勢いに乗っているプロバイダーです。
ただ、Pragmatic Play社は大勝ちする時は凄いですが、負けた時は大きく負けることもありますので、勝った時と負けた時の差がとても激しいのが特徴のプロバイダーです。

ですが日本のスロットと比べると、日本スロットは勝ってもあまり金額的には大きくはないですが、Pragmatic Play社で勝つと期待以上の結果につながってくるのではないでしょうか?
ぜひプレイしてみてくださいね!

※ライセンスについて(補足事項)
Pragmatic Play社は、 Malta(マルタ)のギャンブル委員会、 England(イギリス)のギャンブル委員会、Belgium(ベルギー)ギャンブル委員会からlicense認証を受けており、公正かつ安全にゲームを楽しむことができるゲーミングプロバイダーです。
また、第3者機関であるGaming Laboratories International(GLI)やQUINELによるコンプライアンス・ソフトウェアテストに合格しており、品質の高さは保証済みです。様々な第3者機関から認証を得る事で、公正なゲームであるという事を証明しています。

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